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究極のブルーオーシャン(頭痛 めまい 耳鳴り 海老名 相模原 厚木 町田)

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 はい、自営業の方であったりサラリーマンであったとしても、ご自身が勤めている会社が、長いこと続けてくれたら素晴らしいと思いませんか。はい、症状をきっかけに身体との向き合い方を提案させて頂いて、心地良い人生へのガイド役である、相武台脳神経外科の加藤貴弘です。今日は、平成30年の4月19日の木曜日です。

 身体との向き合い方ということを、お話しさせて頂いていますけれども。僕たちは、クリニックというチームで治療をさせて頂く中で、チーム作りということをすごく悪戦苦闘しながらさせて頂いてるんですけれども。

 チーム作りが、結論から僕自身が感じたことを言うと、チームというのを作ろうとして、成熟していけばいくほど、チーム作りというのは、その生き物を作っていくとか。その人間の身体を作っていくことに、繋がっていくというような感じがして、すごく面白い感じがしています。

 組織というと、その会社であったり、そのお金を生み出すその事業の方であれば、有限会社であったり、そういったチームでやっているパターンというのがあるんだと思うのですが。自分自身、一人で考えるよりも、多くの人でやっていた方が、やはり一足す一というよりも、一足す一が三とか。もっと多くの成果を生み出していくという形になってくると思います。

 多くの会社が、競合する会社というのがあると思うのですが。あのチームが成熟していく中で、競い合って競合する会社があるということは、素晴らしいと思うのですが。一つは、競合する時に、よく世の中では、レッドオーシャンとかブルーオーシャンとか。あまりその競合が少ない所で勝負しましょうとかという話をするのですけれども。

 そういうことよりも、今はやはりどんどんどんどんと競争がない状況で、成果を上げてる会社というのは、組織作りが達成できている会社というのがあるそうで。そういった会社に共通しているところは何かということを、組織作りの方たちに聞いたり、本を読んだりしていたのですけれども。

 その会社の目的というか、存在する理由というか。そこに集中していけば、その競争する相手というのがなくなっていくということを、良く言います。本来、この会社は、どういう目的で設立したのか。何のためにこう社会に貢献しているのか、ということに集中していけばいくほど、競争する相手というのが、自然になくなってきて。成果がどんどん生み出されていくということを、良く言うのですけれども。

 逆に、競争する相手がいるということは、そういった目的に反しているというか。何らかの形で、そういう目的からズレてしまって。そのお金儲けとか、日々のやりくりに終始してしまっている、という所があるのではないかなということで。そこを見直していけば、改善が出来てくるのかなというのはありますね。

 そして明日は、その会社がそういった目的に沿うように進んでいけば、競合がなくなるという事と、人間の身体との向き合い方。その目的というのは、本当の意味でどういう意味があるのかなというのを、またちょっと考えていきたいと思います。今日は、以上です。

相武台脳神経外科
頭痛、めまい、耳鳴り、海老名、厚木、新百合ヶ丘

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