スタッフと院長のやりとり備忘録 危機を脱する方法

スタッフと院長のやりとり備忘録 - 手足が動かない状況で、海底に沈んでしまった時、サバイバルする方法 –

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<スタッフと院長のやりとり備忘録>


「手足が動かない状況で、海底に沈んでしまった時、サバイバルする方法」

できない、どうしようもないと考えるのではなく、追い詰められた状況でも何ができるか考えられるようになりたいです。

そうはいっても、困難な状況に陥ったらバタバタ慌ててしまいそうですが。冷静な人が最終的には強いように思います。

回答:僕自身、開業してから、すべて前例のないことばかりのクリニックを立ち上げ、大きな利権に切り込む行為をしているわけですが、この10年、絶体絶命のピンチの連続で

その都度「できないことはおおい、でもできることはある。それを実行しよう。」とただ、できることを継続してきました。

いままで継続できてこれからどうなるかわかりませんが、できることを継続していきたいです。

逆をいえば毎回、奇跡的な結果の連続なので、振り返ると、職員の人たちと、患者さんと 生み出してきたものは大きいとはおもいますが、、長期に継続するのは、きついことはきついです。

相武台脳神経外科
頭痛、めまい、耳鳴り、海老名、厚木、新百合ヶ丘

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