スタッフと院長のやりとり備忘録

スタッフと院長のやりとり備忘録 - 責任を果たすパフォーマンスを果たすことが、責任の文化 –

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<スタッフと院長のやりとり備忘録>


♪ポッドキャスト 診察室 延長戦 -相武台脳神経外科- 日本が、持つ世界への圧倒的パワーとは? 国際関係アナリスト 北野幸伯さん 第5回
「チャンネルS北野幸伯さんインタビュー第5回 日本が持つ世界への圧倒的パワーとは?」の感想②です。

日本の生きる道は、ソフトパワーを利用し、政治抜きで可能な限り世界を助けることとありました。お金を稼ぐために生きるのか、良いことをするために稼ぐのか。これは国家レベルでも同じで、ここを意識するだけで
全く異なってくるとのことです。

良いことをするために稼ぐという軸は、ぶれたくないですね。ただ、北野さんが仰るように賢さも大切なのは確か。経済支援もODAなども含めて本当に意義あるものにしなくてはなりません。国民一人一人が意識することが大切だと感じました。

回答:いはま、国家レベルから国民一人ひとりのレベルにまで、責任を果たしている「パフォーマンス」をすれば許される、逆に責任を果たしていてもパフォーマンスをしていなければ目の敵にされる状態なので、この状況を脱するには、「教育」ということばがキーワードになるとは思います。 いつもありがとうございます。

相武台脳神経外科
頭痛、めまい、耳鳴り、海老名、厚木、新百合ヶ丘

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