スタッフと院長のやりとり備忘録 体との向き合い方

スタッフと院長のやりとり備忘録 - 宝物に囲まれていることに気が付く –

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<スタッフと院長のやりとり備忘録>

スタッフ:


自分の症状の意味が分かる。

人は自然から遠ざかる程、病気に近付くという言葉に戻って。自分は、遠ざかれる事をどれだけやっているのかなと考えて。

身体が喜ぶことって何だろうと考えて。日常生活の中で、少しでも出来ることを。

ここで働いてから家から見える山々の山肌とか、寒くなって空気が澄んできて星がキレイに見えるなとか朝、まずは起きたらカーテンを開けて深呼吸してみるとか、夏に近くの川で魚釣りをしたり。

以前は自分自身の発する忙しいという言葉に支配されイライラして自然がすぐそばにあるのに見向きもしなくて。

ここに来て、日々、大切なことを気が付かせてもらっています。忙しいという言葉はこういう日もあるよねって切り替えて楽しく過ごしていくようになりました。と言ってもイライラするときはまだありますけど…

本当に感謝しています。

回答:
ありがとうございます。違う方向性に向いていたとしても、本来の方向性はこちらと、しっているだけでだいぶ違いますね。いつも貴重な経験ありがとうございます。

相武台脳神経外科
頭痛、めまい、耳鳴り、海老名、厚木、新百合ヶ丘

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