スタッフと院長のやりとり備忘録

スタッフと院長のやりとり備忘録 - いやなことのなかに、宝物がある –

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♪ポッドキャスト 診察室 延長戦 -相武台脳神経外科- 病人が自分を哀れだと思うとひどく損してしまう理由 相武台脳神経外科院長 加藤貴弘
病人が自分を哀れだと思うとひどく損してしまう理由
自分にとって嫌なことというのは、自分が何か勘違いをしているのではないかなということを、教えてくれる。

つまり、その成長ポイントを教えてくれているという風に捉えると、すごく自分にとってプラスになるので、このように捉えられるようになりたいです。

何かあったときにこうやって自分の成長のポイントを教えてくれているという意識があるだけで全く行動が変わってくると思います。お話を聞けて良かったです。

回答
おとなになると自分の成長ポイントは他人からはとてもはっきりしてきて、自分ではわからなくなっていくのが特徴かなとおもいます。

成長ポイント、向き合っていきたいです。いつもありがとうございます。

相武台脳神経外科
頭痛、めまい、耳鳴り、海老名、厚木、新百合ヶ丘

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