スタッフと院長のやりとり備忘録

スタッフと院長のやりとり備忘録 - 戦争が平和を脅かすのではなく、戦争の合間に平和があり、戦争の上に平和がある現実を知る –

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<スタッフと院長のやりとり備忘録>

スタッフ
衝撃の告白。「平和の礎。」8月6日を迎えて。 を拝見しました。

この時期に平和の礎のブログを又拝見出来ました。山口先生のお祖父様の戦争体験だったのですね。

読んでいるだけでも鼓動が早くなり苦しくなりました。先生は野坂昭如さんの「焼跡の、お菓子の木」という戦争童話はご存知ですか?娘たちが小さかった頃、終戦記念日にTVでアニメ放送されて一緒に観たものです。

16年ぶりにYou Tubeで 今回は一人で観てみましたが、最後はやはり涙が出ました。先人の方達が守ってくれた国土や命は当たり前ではないですね。いつもありがとうございます。

回答
今回の感染症の騒動やウクライナの戦争などをニュースでみると、その騒動のまえは、とても普通にしていた。

だれでもウクライナに観光で普通に言っていた場所が急に戦場になっているということをかんがえると、今の日本もいつそのようなことに巻き込まれるかわからないというか、そうならないように危機感を持たなくては、平和が当然ではなく多くの局面、国であったり、団体であったり、のパワーバランスのなかで平和がある状態ということを意識して、その上で、安全性をすこしずつ高めていくにはどうすればよいか僕たちひとりひとちが考える必要があるとおもいます。 いつもありがとうございます。

相武台脳神経外科
頭痛、めまい、耳鳴り、海老名、厚木、新百合ヶ丘

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