スタッフと院長のやりとり備忘録

スタッフと院長のやりとり備忘録 - 日本語を話すことは、太古からの日本の真心を実践するということ –

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スタッフ
99.9%の日本人が知らない「聴く」という言葉に古来日本人が託した真意

朝の朝礼や普段患者さんと接する中で言葉にしていた「聴く」ということを音のままで受け取っていました。

今後文字を意識しながら聴くという言葉を使ってみたいと思います。

回答
日本語のなかには、いろんな情報がかくれているからとてもおもしろいですね、昔の人が大切なことをメッセージとしてのこしてくれているきがします。

その意味で、日本語を話すということは、日本の太古のむかしから積み上げてきた真心を話すことにしらずしらずのうちになっているのかもしれません。いつもありがとうございます。

相武台脳神経外科
頭痛、めまい、耳鳴り、海老名、厚木、新百合ヶ丘

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