スタッフと院長のやりとり備忘録 チーム作り 奴隷的思考チェックポイント

スタッフと院長のやりとり備忘録 - 自分の天才性を認識する方法 –

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<スタッフと院長のやりとり備忘録>

スタッフ:


自分の天才性をみつけるstep1 の感想

それぞれがオンリーワンの天才性を発揮するチームを作っていく前提として、自分自身が本音で生きられてるかどうか、奴隷的思考になってないかどうか、何かに依存していきてないかどうかっていうのは、ひとつ大きなポイントになってくるんじゃないか

ここで働くまではあまり奴隷敵思考とか依存とか考えていませんでした。面接に来たとき自分の能力のなさに自信がなくて、今思えば多分先生に気がつかれていたと思います。でも、先生は主体的にこだわって私のスキルを気にしてはいませんでした。

ここで働いていくうちにスタートするのに遅いということはないと思えるようになったし、諦めたり、人に頼って生きるより進んで主体的に生きるほうがとても楽しいと知りました。ありがとうございました。

回答:それぞれの人は、他の人がしていない、世界で唯一無二の人生経験をされているわけですから、それぞれの人はそれぞれの唯一無二の価値があるとおもいます。

まずは、自分自身で自分自身の価値を実感されて、自然にまわりのひとに伝えていきたいです。

ただ、先に他人がその人の「ある部分」の価値に気がつくことがあるので、そのような他人から指摘される経験も自分の価値の実感を深めていく上で有効なチャンスかもしれません。

それが、チームで活動していく大きなメリットなのかもしれません。いつもありがとうございます。

相武台脳神経外科
頭痛、めまい、耳鳴り、海老名、厚木、新百合ヶ丘

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